SCHEDULE

2020-07-17 (金) ~ 2020-07-17 (金) 19:30~21:30

テノヒラ限定 【テノヒラ限定オンライン交流会】FUNKIST宮田泰治&平井慶祐『ボクらはそれぞれのカタチで世界と笑い合う』

 

 【JACKEROO'S オンラインサロン「テノヒラ」イベント情報】

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《ボクらはそれぞれのカタチで世界と笑い合う》

 

 

JACKEROO'Sが運営するオンラインサロン

『テノヒラ』限定Zoomオンライン交流会!

 

7月17日(金)の交流会は2組のゲストを迎えた

スペシャルバージョン!

 

■FUNKIST宮田泰治(ミュージシャン)

 

 

■平井 慶祐(写真家)

https://www.facebook.com/funnykisuke

 

の参加が決定しました!!

 

FUNKIST宮田泰治は言わずもがな、

JACKEROO'Sファミリー FUNKISTのギタリスト!

 

平井慶祐は「ボクらはそれぞれのカタチで世界と笑い合う」

をテーマに国内外でキャリアを重ね、現在は宮城県石巻を

拠点に活動する、僕が世界で一番信頼している写真家!

 

FUNKISTのシングル楽曲「BEAT of LIFE」

の撮影スタッフとしても参加!

 

FUNKIST『BEAT of LIFE』

 

 

長い付き合いの二人を迎えて、テノヒラ会員の皆さんも

一緒に、2011年3月11日の東日本大震災から9年...

 

これまでの活動や石巻の現状のお話を中心に、

有意義な会にしたいと思っています。

 

JACKEROO'S オンラインサロン

『テノヒラ』入会申込はこちらから

https://jackeroos.thebase.in/items/29107400

 

よろしくお願いします!

 

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FUNKISTプロフィール】

 

Vo染谷とGt宮田によりバンドの原型が2000年に結成され、

2001年から本格的な活動を開始。

 

47全都道府県でのライヴを達成した日本国内はもちろん、

南アフリカ、アジア各国など海外も含む年間100本を超えるライヴで

世界所狭しと駆け回る生粋のライヴバンドである。

 

ヴォーカル染谷西郷(染谷は母親:南アフリカ人バレエダンサー、父親:日本人フラメンコギタリスト)
の故郷南アフリカ仕込みのビートフルな音楽に、染み入るリリックとメロディーが混ざり合って生まれる
FUNKISTミュージックは、ジャンルの壁を超えたオリジナルFUNKISTスタイル。

 

日常の些細な物語から世界中の様々な問題までを、

あくまで等身大の自分達で叫び続ける暖かなその音楽は、

笑顔あり涙あり、聴く人の心をつかんで離さない魅力に溢れている。

 

そんな彼らのライヴは人と人とを繋げ、老若男女問わず、

あらゆる国境さえも超えられる程の熱い想い、

地球規模の大切なメッセージを伝えている。

 

FUNKIST公式サイト

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平井慶祐 プロフィール】

 

写真家

 

1979年香川県まんのう町生まれ 41歳

宮城県石巻市渡波在住

Funny!!Project代表

 

■Facebook 

 

■ツイッター FunnyKeisuke

 

■Instagram funnykeisuke 

 

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「人生とまるごと関わる」スタイルで人間の写真を撮らせてもらい続けるフリーの写真家。
カナダ遊学中に好きな子の一言で写真教室に通い始め現在に至る。負けず嫌いで無類のジジババッ子。
東日本大震災を期に石巻に移住。現在は船酔いしない漁師・水産業カメラマン。
心と心の距離が限りなくゼロに近い「人間の写真」を人間として撮らせてもらい続けたい。
カンボジア、ネパール、内モンゴル、南アフリカ、日本、どこに行っても持ち前のおせっかいな性格で、
地雷撤去、植林活動、地域活性化、国際支援や国際交流といった活動に首を突っ込む。

「ボクらはそれぞれのカタチで世界と笑い合う」

をテーマにFunny!!Projectを自ら主催し「コミュニケーションツールとしての写真」を掲げ、

撮影、展示、イベント企画、写真ワークショップ、学校機関での講演活動などを全国で開催。

 

「キミは人間だから凸凹でいい 凸凹ってイチバン美しいカタチ」

 

■書籍■

 

・「太陽みたいな笑顔の写真をいっぱい撮って太陽みたいな笑顔をもっともっと …」

 (2007 リーブル出版) 日本自費出版文化賞 グラフィック部門入選

 

・「YELL TO YOU(エールtoキミ)~エールを贈る写真集~」(2010 リーブル出版)

 

■WORKS■

 

•Fishermanjapan (写真•動画撮影) / 2014

 

●TRITON PROJECT (写真•動画撮影)

 

藍の鰆 (写真•動画撮影・編集)/ / 2018

 

 

●アキウ舎(写真撮影)/ 2018

 

●石巻海さくら (写真•動画撮影) / 2013

 

●ONAGAWA DAYS (写真撮影) / 2016

 

●石巻市子どもセンターらいつ(動画撮影・編集) / 2017

 

●完熟牡蠣のオイスターソース(動画撮影・編集)/ 2016

 

●FISHERMAN CALL (撮影)

 

 

 

ネパール大地震

•YELL TO NEPAL PHOTO ネパールにエールを送る写真たち

 

東北

•石巻から世界へ WORLD元気神輿 タヒチ遍 8分(動画撮影・編集)

 

 

■主な経歴■

 

2007年

 

・1st写真集「太陽みたいな笑顔の写真をいっぱい撮って太陽みたいな笑顔をもっともっと…」出版。

 (日本自費出版文化賞グラフィックス部門入選)

 

2008年

 

・福井駅前商店街活性化プロジェクトとして商店街店舗を使っての大規模写真展示『笑顔展』開催。

 

・写真展「笑顔で笑顔を増やす写真展」全国20ヶ所以上で開催。

 

2009年

 

・海外写真展「-Capuerd spirits of Cambodia-」開催。(@カンボジア王立プノンペン大学内)

 

・写真展「Mother's Day」開催。(@沖縄、新潟、東京)

 

2010年

 

・2nd写真集「YELL TO YOU(エールtoキミ)~エールを贈る写真集~」出版

 

2011年

 

・3.11に東日本大震災が起こり、4月から1年以上にわたってNPO ON THE ROADの

 カメラマンとして被災地で活動。人々の写真を取り続ける。

 

・12月 ニューヨークにて被災地の写真展「LIFE is still wonderful WORLD is still beautiful.」を開催。

 

2012年

 

・1月より102日間をかけて、ピースボート地球一周の船旅に災害支援活動を伝えるために、
 石巻で製作された復興祈願「WORLD元気神輿」と共に、世界21ヵ国を回り、写真展なども行う。

 

・1年を過ぎた被災地に生きる人の温度を写させてもらうために5月石巻に戻り撮影を再開。

 現在は全国での写真展、トークライブなどを続けながら東北に寄り添いながらシャッターを押し続ける。

 

・写真を販売しての社会貢献、売上の10%を写真家の関わる活動に寄付し続ける活動

「PHOTO BAND AID」を生涯続けて行くことを決意。



2014年

 

•「かっこ良く稼げて革新的」新しい漁業のカタチを目指す、Fishermanjapan(一般社団法人フィッシャーマンジャパン)

 の活動に強く共感し、写真、動画などの撮影などを担当。

 

2017年

 

・「つづく展」石巻に根っこの生えた写真家たちの写真展 を石ノ森萬画館にて開催

 

・「つづく展2」石巻に根っこの生えた写真家たちの写真展 Reborn-Art Festival Collaboration Project を市内3ヶ所で開催。

 (荻浜小学校展示,仙石線トレインミュージアム,絆の駅NEWSEE)また、石巻日日新聞にて号外写真集を製作。

SCHEDULE

2021.03.01 Monday